みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンの返済方法や返済日ルールを分かりやすく解説!

更新日:

みずほ銀行カードローンの返済方法って何があるんですか?
原則、口座引落からの返済方法に限定されるピヨ!

結論から言えば、みずほ銀行カードローンの返済方法は、毎月10日に口座引落で返済を行っていく方法に限定されます。

ただし、繰上返済などの随時返済に関しては、提携ATMやみずほダイレクトからの振込返済にも対応しています。

みずほ銀行カードローンの返済方法は?
  1. 原則、口座引落のみ
  2. 繰上返済は提携ATMからも可能
  3. みずほダイレクトで振込返済も可

みずほ銀行カードローンの返済方法は、口座引落に限定されるので、ある種シンプルで分かりやすいと言えます。

ただ、口座引落の履歴を残したくない場合は、やはり他の銀行カードローンの利用などを検討することをおすすめします。

中でも、三菱UFJ銀行カードローンのバンクイックなら、口座開設なし、年率1.8%~14.6%の低金利で借りれるだけでなく、返済方法も提携ATM,口座引落,振込返済と自由に選べられるのでおすすめです。

もしあなたがみずほ銀行カードローンの返済方法に不満を感じているのなら、毎月の返済額が月々1,000円~利用できる三菱UFJ銀行カードローンのバンクイックを利用してみて下さいね。

※曜日・支店によって、テレビ窓口の営業時間は異なります。
※バンクイックカードを即日発行する場合、発行日の翌営業日以降、審査の結果により利用が可能になります。

今回はみずほ銀行カードローンの返済方法や返済ルールなどを中心に解説して行きますが、利用しづらいと感じた場合は、他の銀行カードローンへの借り換えを検討することも大切です。

三菱UFJ銀行のバンクイックなら、口座開設なしで最短翌営業日からキャッシングが可能なので、あなたにもとてもおすすめですよ。

 

みずほ銀行カードローンの返済方法は1つだけ!

みずほ銀行カードローンの返済方法を教えて下さい。
毎月10日口座引落をして、繰上返済は提携ATMから行うピヨ!

みずほ銀行カードローンの返済方法は「口座引落・ATM返済・振込返済」の3種類がありますが、毎月の返済方法は口座引落に固定されており、ATM返済や振込返済は繰上返済の時にのみ利用することができます。

みずほ銀行カードローンの返済方法
口座引落 引落先に指定したみずほ銀行の口座から、毎月10日に前月の利用残高に応じた金額が引き落としされる。
ATM返済 みずほ銀行ATM・ローソンATM・セブン銀行ATM・E-netより、みずほ銀行カードローンを挿入することで、繰上返済が可能。
振込返済 みずほダイレクトを開設済みの人に限り、メンテナンスの時間を除き、いつでも繰上返済が実行可能

みずほ銀行カードローンの毎月の返済方法は口座引落に限定されていますが、繰上返済に関しては提携ATMや振込返済を利用することができます。

そのため、毎月の必要最低限の支払いは口座引落で行っておきつつ、生活費の余剰金の一部を提携ATMなどから繰上返済に回していくのが、みずほ銀行カードローンにおける最も賢い返済方法の一つと言えます。

また、提携ATMの利用手数料は月4回までなら手数料無料で利用できるので、上手に利用すれば余計な手数料を支払うことなくカードローンを利用することも可能です。

みずほ銀行カードローンは他社のカードローンと比べて、返済方法に制限がある分、返済方法でブレなく利用することができるとも言えます。

ただ、提携ATMからの返済をメインにしたい場合は、三菱UFJ銀行カードローンや三井住友銀行カードローンなどがおすすめと言えます。

おすすめの銀行カードローン

 

みずほ銀行カードローンの返済日と返済ルールのまとめ!

みずほ銀行カードローンの返済ルールってどうなっているんですか?
毎月10日の夜間に引落が発生して、翌月の返済額も毎月10日に決定するピヨ!

みずほ銀行カードローンの返済日は毎月10日ですが、その他の返済ルールとしては、主に以下のようなものが挙げられます。

みずほ銀行カードローンの返済ルール
  1. 返済日は毎月10日
  2. 返済額は10日締めの翌月引落
  3. 引落は10日の夜間に発生
  4. 繰上返済はATMや振込のみ対応

みずほ銀行カードローンの場合、返済方法が限定されいるからこそ、返済ルールも分かりやすく、毎月の返済管理が行いやすいメリットもあります。

次に紹介する4つの返済ルールを参考にしながら、あなたにとってみずほ銀行カードローンが最適な借入先かを考えてみて下さいね。

 

返済ルール①:返済日は毎月10日のみ

返済ルール 1
返済日は
毎月10日

まず、みずほ銀行カードローンの返済日と他のカードローンを比較すると、以下の通りです。

主なカードローンの返済日
三菱UFJ銀行 毎月1日~末尾で好きな日を選択
もしくは、最終返済日から35日以内の返済
三井住友銀行 毎月5日、15日、25日、末日の中から選択
みずほ銀行 毎月10日のみ
SMBCモビット 毎月5日、15日、25日、末日の中から選択
プロミス 毎月5日、15日、25日、末日の中から選択
アイフル 毎月1日~末尾で好きな日を選択
もしくは、最終返済日から35日以内の返済

みずほ銀行カードローンは毎月10日に返済日が限定されていますが、他のカードローンであれば返済日をいくつか選択することが可能です。

そのため、あなたがお給料日前に合わせて返済日を設定したいと考えるのであれば、返済日を自由に設定できる三菱UFJ銀行かアイフルがおすすめです。

逆に毎月の返済資金をしっかりと管理できるのであれば、みずほ銀行カードローンでも特に問題ありません。

ちなみに、引落日が土日祝の銀行休業日だった場合は、翌営業日に持ち越していくことになります。

例えば、10日(土)~12日(月祝)の3連休だった場合は、みずほ銀行カードローンの返済日は13日(火)となります。

 

返済ルール②:引落金額の決定日は毎月10日締めの翌月引落

返済ルール 2
引落金額は
毎月10日締め

みずほ銀行カードローンの場合、毎月の返済額の決定は当月10日の利用残高に応じた返済金額を、翌月10日に支払う仕組みになってます。

みずほ銀行カードローンの返済額早見表
利用残高 返済額 利用残高 返済額
100万円 10,000円 500万円 50,000円
200万円 20,000円 600万円 60,000円
300万円 30,000円 700万円 70,000円
400万円 40,000円 800万円 80,000円

みずほ銀行カードローンの場合、利用残高が100万円増えるごとに、最低返済額が1万円づつ増える仕組みになっているので、とてもシンプルで分かりやすいと言えます。

返済額の決定の例としては、当月10日の最終利用残高が100万円だった場合は、翌月10日の最低返済額は1万円になります。

また、当月10日の最終利用残高が101万円になると、翌月10日の最低返済額は2万円になります。

そのため、利用残高が大台に乗りそうなときは、当月10日までに繰上返済を行っておき、翌月の最低返済額を調整する方法もおすすめです。

みずほ銀行カードローンで繰上返済を行う場合は、繰上返済したい金額分だけを提携ATMから入金するようにしましょう。

毎月の口座引落は、繰上返済の金額に関わらず発生するので、注意して下さいね。

 

返済ルール③:引落のタイミングは毎月10日の夜間に行われる

返済ルール 3
引落発生は
毎月10日の夜間

みずほ銀行カードローンで実際に引落が発生するタイミングは、毎月10日(銀行休業日は翌営業日)の夜間に引落が発生するようになっています。

そのため、みずほ銀行カードローンでの引落があるのに、残高不足になる恐れがあるときは、遅くとも銀行業務の終了時間である15時までに入金を済ませておくと安心です。

ちなみに、残高不足で引落ができなかった場合は、みずほ銀行カードローンが利用できなくなるので注意して下さい。

また、引落発生日から数日以内であれば、口座に入金しておくことで自動的に引落が発生しますが、返済が遅れる時・遅れた時はみずほ銀行カードローンに連絡をしておくことをおすすめします。

 

返済ルール④:繰上返済は提携ATMやみずほダイレクトから可能

返済ルール 4
繰上返済は
提携ATMが便利

みずほ銀行カードローンの返済方法は原則口座引落のみに限定されていますが、繰上返済に関しては提携ATMやみずほダイレクトからの随時返済に対応しています。

主な提携ATM
  • みずほ銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • ローソンATM
  • E-net など
※提携ATMは月4回まで手数料無料
みずほダイレクト
  • みずほ銀行のネットバンク
  • 24時間いつでも操作が可能
  • PC・スマホどちらでもOK
※月~金の15:00以降、土日祝の受付は翌営業日扱いとなります。

みずほ銀行カードローンの繰上返済を行う場合は、提携ATMなら月4回まで、みずほダイレクトなら何度でも利用手数料無料で返済ができるので、ちょっとした臨時収入などがあれば1,000円単位でも構わないので繰上返済を行って行きましょう。

 

みずほ銀行カードローンで上手に返済するポイント!

みずほ銀行カードローンで上手に返済するポイントはありますか?
一番大切なのは継続的にコツコツ返済をすることピヨ!

みずほ銀行カードローンでは、毎月の返済日が固定されている分、繰上返済などのコントロールがとても行いやすい利点があります。

また、毎月の最低返済額も利用残高が100万円増えるごとに1万円づつ増える設定になっているので、繰上返済を上手に使うことで、利息節約や完済期間短縮などに成功しやすいと言えます。

みずほ銀行の返済ポイント!
  1. 前月残高で返済額が決まる
  2. 1,000円単位の繰上返済は大事
  3. 毎月の口座引落は必ず発生する

 

ポイント①:毎月の返済額は前月の利用残高で決定する

point 1
毎月の返済額は
前月残高で決まる

返済ルール②:引落金額の決定日は毎月10日締めの翌月引落」でも解説したとおり、みずほ銀行カードローンの毎月の返済額は前月10日の利用残高に応じて決定されます。

そのため、もし毎月の返済金額を少しでも節約したい時は、前月10日までに利用残高を減らしておく工夫をすると、翌月以降の返済額を安く抑えることができるケースがあります。

特にみずほ銀行カードローンの返済額は、利用残高が100万円を超えるごとに1万円づつ追加される仕組みになっているため、利用残高が100万円単位の大台を超えそうなときは、10日までに繰上返済をして残高調整をしておくと、毎月の返済額を安く抑えることができます。

 

ポイント②:毎月1,000円の繰上返済で利息が節約できる

point 2
たかが1,000円
されど1,000円

カードローンの利息節約や早期完済を考える上で、最も重要なのが「継続的な繰上返済をする」という考え方です。

繰上返済の重要性は、カードローンに限らず、住宅ローンや自動車ローンなどあらゆるローン商品でも共通して言えるとても大切な考え方で、その中でもカードローンの繰上返済は最も利息節約の効果が大きいです。

年率14.0%、残高30万円の時の繰上返済シミュレーション
返済金額 返済回数 総支払い額 利息
10.000円 39ヶ月 376,793円 76,793円
11,000円 34ヶ月 363,189円 63,189円
12,000円 30ヶ月 356,755円 56,755円
13,000円 28ヶ月 351,528円 51,528円
14,000円 25ヶ月 347,230円 47,230円
15,000円 23ヶ月 343,602円 43,602円
※参考サイト:三井住友銀行カードローン返済シミュレーション
※シミュレーション内容はあくまで簡易的な結果を表示したものです。

今回は三井住友銀行カードローンの返済シミュレーションを利用しましたが、毎月1,000円づつの繰上返済を行うだけでも、一万円近くの利息を節約することに成功しています。

いきなり毎月5,000円の節約と繰上返済と聞くとあなたも大変に感じるかもしれませんが、毎月1,000円~3,000円くらいの繰上返済ならちょっとした節約であなたもできると感じませんか?

毎日のコンビニ通いを週3日に減らしてみたり、会社帰りの遊びも家飲みの頻度を上げてみることで大きく節約できたりします。

ちょっとした工夫を心がけるだけで、あなたの毎月の収支状況は簡単に変えることができるので、あなたもぜひ試してみて下さいね。

以前、生活費を改善するための記事もまとめてあるので、ぜひ参考にして下さい。

少し前に書いたものにはなりますが、今も昔も通用する普遍の節約術やお金の貯め方が書かれてあるので、必ずあなたの参考になる部分があると思いますよ。

生活費の改善方法

 

ポイント③:繰上返済をしても毎月10日の引落は発生する

point 3
毎月の返済日は
必ず発生する

繰上返済を行う時に最も注意して欲しいのが「毎月10日の口座引落は、繰上返済の有無に関わらず必ず発生する」という点です。

つまり、仮にあなたが当月9日に提携ATMから10万円の繰上返済を行ったとしても、翌日10日にはみずほ銀行の口座からカードローンの引落が発生するということです。

これはみずほ銀行カードローンの仕組みとして、繰上返済と口座引落はそれぞれ別の仕組みとして働いているためです。

そのため、繰上返済を行う時は、毎月の口座引落の金額を指し引いた分を入金するようにしましょう。

逆に言えば、繰上返済したい金額だけ入金すればいいので、繰上返済の方法やルールとしては、とてもシンプルになっていると言えます。

毎月のちょっとしたお小遣いや臨時収入などがあれば、全額とは言いませんが、少しづつ繰上返済に回していくことで、完済までの道のりもグッと近くなりますよ。

 

みずほ銀行カードローンの返済方法でよくある質問

みずほ銀行カードローンの返済方法でよくある質問をまとめたピヨ!
ここにない質問や疑問があればお気軽にご連絡下さいね♪

最後にみずほ銀行カードローンの返済方法についてよくある質問をQ&A方式でまとめました。

もし、ここにまとめきれていない質問や疑問点などがありましたら、お気軽に質問フォームよりご連絡下さいませ。

 

質問①:繰上返済の方法を教えて下さい。

繰上返済の方法を教えて下さい。

みずほ銀行カードローンの繰上返済の方法は、提携ATMからの返済かみずほダイレクトからの振込返済に限定されます。

ちなみに、提携ATMなら月4回までは手数料無料、みずほダイレクトなら何度利用しても手数料無料で繰上返済ができるので、手数料を気にせず小まめに繰上返済を行って行きましょう。

 

質問②:一括返済をする場合はどうすればいいですか?

一括返済をする場合はどうすればいいですか?

特に事前の連絡なく、提携ATMやみずほダイレクトからの振込で一括返済をしても問題ありません。

ただし、1,000円未満の利息や解約手続きなどに関しては、銀行窓口での手続きが必要になる場合もあるので、必要に応じてみずほ銀行に問い合わせてみることをおすすめします。

少なくとも、繰上返済による一括返済を行う際は事前連絡なしで行っても大きな問題にはなりません。

 

質問③:返済日を過ぎるとどうなりますか?

返済日を過ぎるとどうなりますか?

返済日を過ぎてから数日以内の入金であれば、口座引落で入金処理が行われますが、それを過ぎると別途振込等での入金作業が必要となる時があります。

また返済日を過ぎると、翌営業日にはみずほ銀行からあなたの携帯や勤務先に支払い確認の電話が届いたり、支払いに関する手紙が自宅に届くので、なるべく早い段階で返済の相談を行うようにしましょう。

カードローンが返済できなくなるとどうなるのかについては、下の記事でも解説しているので、興味のある方は参考にして下さい。

カードローンが返済できない

 

みずほ銀行カードローンなら返済管理を行いやすい

みずほ銀行なら返済ルールが分かりやすいから資金管理が簡単ですね♪
でも、50万円以下の少額融資の時は、返済額が他社より高めだから注意するピヨ!

今回はみずほ銀行カードローンの返済方法や返済日のルールなどについて詳しく解説してきましたが、如何でしたでしょうか?

みずほ銀行カードローンは返済日が毎月10日に固定されていたり、返済金額のルールなどが明確なので、他のカードローンと比べてもかなり返済管理がしやすいカードローンと言えます。

ただし、その分、限度額が50万円以下の少額融資では他社と比べて返済金額が割高になりやすいデメリットがあることも忘れてはいけません。

残高100万円以下の返済額比較表
10万円 20万円 30万円 40万円 50万円 60万円 70万円 80万円 90万円 100万円
みずほ銀行 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円 10,000円
三菱UFJ銀行※1 1,000円 2,000円 3,000円 4,000円 5,000円 6,000円 7,000円 8,000円 9,000円 10,000円
三井住友銀行 2,000円 4,000円 6,000円 8,000円 10,000円 11,000円 12,000円 13,000円 14,000円 15,000円
SMBCモビット 4,000円 8,000円 11,000円 11,000円 13,000円 16,000円 18,000円 21,000円 23,000円 26,000円
プロミス 4,000円 8,000円 11,000円 11,000円 13,000円 16,000円 18,000円 21,000円 23,000円 26,000円
アイフル※2 5,000円 9,000円 13,000円 13,000円 15,000円 18,000円 21,000円 24,000円 27,000円 30,000円
※1…三菱UFJ銀行の返済額は年率8.1%以下のときのものです。
※2…アイフルの返済額は35日サイクル制を導入した時のものです。

みずほ銀行カードローンは、利用残高が100万円を超える頃に1万円ずつ返済額が増えていく仕組みになっているため、少額融資のキャッシング目的とは少し相性が悪いと言えます。

その点、三菱UFJ銀行のバンクイックなら毎月の返済額が1,000円~利用できるので、少額融資のキャッシングにはとても相性が良いです。

なので、あなたがまとまった資金を希望するならみずほ銀行カードローン、少額融資を希望するなら三菱UFJ銀行のバンクイックがとてもおすすめと言えます。

あなたの希望キャッシング額や保有口座の種類などを基準にして、あなたにとって最適なカードローンを探して下さいね!

 

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みずほ銀行

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